桐和祭とは

桐和祭とは、目白大学・目白大学短期大学部 新宿キャンパスで年に一度行なわれる大学祭です。
今年で43回を迎える桐和祭は、新宿キャンパス最大のイベントです。 昨年は2万名以上の方に来場していただき、成功を収めることができました。
今年度も桐和祭では、出展団体による模擬店や展示、発表等に加えて、桐和祭実行委員会による本部企画など、バラエティに富んだ各種催し物を予定しています。

桐和祭メインキャラクター「桐子」

新宿キャンパス桐和祭には、第38回桐和祭からメインキャラクターとして『桐子』が登場しました。
メインキャラクターである『桐子』は、元役員で目白大学卒業生の細井優子さんが考案しました。
コンセプトとして、「学内の木々の多さ、また、桐が校章であること」から考案してくれました。

第35回桐和祭から、おみこしという企画が始まりました。
大学の学園祭に、神社で担がれている本物のおみこしが出るのです。
それは、これまでの歴代の実行委員たちの桐和祭を地域のお祭にという強い思いと、それに答えてくださった若葉睦さん・一心會さんを始めとした地域の人たちの協力があったからです。
桐和祭実行委員会は、この地域とのつながりを桐和祭は大事にしています。
